「ガチん娘」カテゴリーアーカイブ

【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接206 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。少し前の話だが、財布をなくして困っている少年に中年がお金を貸してあげて、お互いの連絡先を交換していないにもかかわらず、マスメディアを通して無事返済されたことが美談としてニュースとなった。素敵なお話だ。そう、人に貸したお金は返ってこないもの。だからこそ、それをわかってても貸してあげる行為そのものが美しい。お金が返ってきてもこなくても、その時点でもう美談である。しかし、いざお金が返ってこないとわかると貸した方は憤慨してしまうもの。折角の美談が台無しだ。平気で人にお金を借りにくるヤツがクソ野郎なのは当然、それに対して説教だけして貸してやらないヤツはもっとクソ野郎。説教した分は貸してあげなさい。何も言わずに貸してあげるのは神様。しかし、お金を借りにくるクソ野郎は、利息も取らず、期限も付けないような神様をいの一番に裏切るもの。たまたま返ってきたからこそ、先述の美談が美談のままで終息となったのだ。私の場合は、美談のままエンドロールを迎えたことは一度もない。しかし、貸す。ある程度の関係が出来ている相手限定ではあるが、貸す。その美談が原因で人間関係が破綻することがわかっていても、それは私の贖罪であると思って貸す。ハメ撮りや中出しで生活している私のようなクソ野郎は、そのくらいのことをしなければならない。しかし、結果はさもしい憤慨で終わる・・・ そんなこんなで、今回は”莉音チャン”を迎えてのガチ面です。訳あってお金に困り、背に腹は変えられない状況らしく、笑顔にも暗さを感じる。悪い男にそそのかされ、会社のお金を横領してしまう事務員のような薄幸美人。しかし、彼女のようなタイプはどんなに困っても人に頼ったりなどしない。知り合いからお金を借りて、ピンチを切り抜けようとするクソ人間ではないのだ。中出しされてでも自分で何とかする、私はそんな彼女に美しさを感じる。そして、2回も中出ししてしまった・・・ 以上を踏まえてご覧いただけるとよりお楽しみいただける作品だと思います。

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【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接204、205 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。いっそのこと、ガチん娘!ワールド1本で生きてゆきたい・・・ 前回のコラムの締めの言葉であります。しかし、現実は近々、サンシャインも最終回なのです。二つの時空を行ったり来たりの生活でしたが、ちむ兄は晴れて、ただのイケメンへと戻ります。そうです。ハメ撮りをしないちむ兄はただのイケメンです。いや、この際ですから正直に話しましょう。実をいうと、ちむ兄の素顔はただのイケメンでもなく、体毛の割に毛髪の薄い冴えないオッサンなのであります。あ! お気づきでしたか? 失礼しました。老体にムチを打ち、ロウソクを垂らしながら頑張ってきましたが、もうこれ以上自分自身の過去の作品を超えるものが撮れないことを自覚し、引き際というものに向き合いました。ま、そんな辛気臭い話は置いといて、”ミツコさん”と”みぃチャン”の話題へ移りましょう。性欲が何周も回って、無性に熟女のエロさにまみれたいときが来ます。年齢がいっていれば熟女と呼べるわけではなく、むせかえるほどのエロさが伴って、はじめて熟女と呼べるものです。もちろん、”ミツコさん”は後者であり、年齢以上の熟女ぶりを発揮してくれます。それに対するは、地味ロリ巨乳の”みぃチャン”。これまた性欲が何周も回って、無性に恋しくなる素材であります。大変失礼な話ですが、彼女としてではなく、セフレとして思いっきりヤリまくりたい2人。彼氏さん、ごめんなさい。もうこんなバカなことを言えるのもあと僅かですので、許してやってくださいね。

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【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接203 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。こんな私でも人生、楽しいことはそこそこありました。しかし、私くらいの年齢になると人生史上最高の経験を更新することが難しくなりつつあります。若くて可愛いコと出会う機会など無くなり、女性は遠くから眺めて楽しむものへと変わってしまった近頃、人生史上最高のセックスの更新など望めるはずもありません。逆に人生史上最低のセックスなら頻繁に更新しているかもしれないです。カメラを手にしていないプライベートの私は、女性からしてみれば、ただの性欲の強い薄らハゲ。何かの縁でホテルへ入っても、キスとフェラは最低限、手マンも拒否られ、ホテル備え付けの電マを使うことも断られ、ちむ兄としての手足をもがれながらも内心、「いざ挿入でヒーヒー言わせちゃるわ!」と意気込んだものの、「アソコ痛くなってきたから自分でシゴいて発射して」と言われる始末。屈辱にまみれながらも飲み代とホテル代の元を取ろうと必死に自分でシゴいて果てる。最低更新ですね。その恥辱を晴らすため、別のコでまた最低更新・・・ あゝ、ガチん娘!ちゃん達が愛しいよ・・・ 何故、彼女らはあんなに優しくてエッチなのだろう・・・ そんな私にとっての新たなる女神、”玲奈チャン”。間違いなく、ガチん娘!妊婦さん史上No.1の超美形、小柄でスレンダーで美乳。性格も◎。何故、プライベートではこんなコと出会えないのか?! まるで二つの時空を行ったり来たりしているようだ。いっそのこと、ガチん娘!ワールド1本で生きてゆきたい・・・

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【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接202 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。それは今から20年前のクリスマスイブのこと。当時付き合ったばかりの彼女の自宅でラブラブなひと時を過ごし、いざセックス。それまで積み重ねてきたテクニックを駆使し、順調に彼女は喘いでいる。しかし、無許可で彼女のアナルに指を突っ込んだことで、彼女は激怒。「そんなことするなん信じられない! 最低!!」と罵られ、テンションはダダ下がり。そうなってしまってはもう続けることも出来ず、セックスしないのであれば一緒にいても仕方ないと思い(ホントに最低!)、一人帰ることに。彼女はといえばクリスマスイブに一人自宅に取り残されるのは悲しすぎるのでしょう、必死に謝ってくるのだが、私の心は閉店ガラガラ。激怒してしまったことを謝られても心に響かない。謝罪ではなく、「お願いだからアナルに指入れてほしい。未知の刺激って素敵よね! さすが○○クンはやること違うね!!」くらいのことを言ってくれれば、私の心はまた開いたかもしれないが、私はそのまま本当に帰った。そして、それがきっかけでその娘とは別れました。お上品な育ちの彼女にとって、アナルはうんこを出す所でしかなく、そこをよりによってロマンチックな夜に指突っ込まれたもんでショックだったのでしょう。ま、もっともなお話です・・・ さてさて、プレイのことで男と揉めたことなんてないであろう”知世チャン”。一体、どんな男性遍歴、そして、どんなセックスをしてきたのやら、変わったプレイをするコであります。オナニーの仕方も変わってます。一風変わったフェラシーンをたっぷり収録してますので、フェラ好きの方必見です!

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【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接200、201 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。めちゃくちゃ可愛くて、めちゃくちゃ性格がよくて、めちゃくちゃエロい女性といつか恋に落ちることを信じて生きてきました。そんなコだっていないこともないでしょう。しかし、例えそんなコと出会ったとしても向こうがどうして私を選ぶのか? イケメンなだけで、性格は偏屈、浮気性で変態でハゲかけたおっさんです。特技は、電マの当て方が上手いくらいです。選ばれませんね。どんなに情熱的にアプローチをしても、ストーカー扱いされるのがオチでしょう。やっと気づきました。自分を磨いてハイスペックな男性になるべきでした。ハイスペックな人生を歩むべきでした。そんな人生も選べたでしょうに何故ゆえ、私はこんな人生を選んでしまったのか・・・ ならば、そんな思いは捨て去って、遠くのアイドルより近くのエロいブス、キャバ嬢よりピンサロ嬢、金かかるイイ女よりジュースを奢ってくれるダサい服装の女とイチャコラしていく他ありません。ま、今までもそうでしたが・・・ しかし、私には特権があります。AV撮影という名義の下、そこそこ可愛いコ(失礼!)と好き放題エロいことをヤリまくれるという特権! 例え私がハイスペックな人生を送っていたとしても冒頭のめちゃスリー女子と恋に落ちることができたかどうかは謎です。ケツにアナルバールを突っ込まれながらバックでパンパン、ヒーヒー言って失禁する”ミワちゃん”、顎が痛くなるまでアナル舐めをさせられる”優里亜チャン”と中出しできる人生、案外間違ってなかったかも・・・

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【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接199 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。何気なく「貴方の趣味は何?」と聞かれて、未だ迷わずに答えることが出来ません。この質問に対する回答によって、相手に自分の印象、考え方や人生を要約で伝達することになる、自分の第一印象が決まると思うと余計迷わずにはいられません。どう答えれば少しでもいい印象、平凡ではない印象を与えられるかを一瞬考えてしまうのです。逆に自分がこの質問を女性にすると結構な確率で、「寝ること」、「ショッピング」、「食べる事」、「特に無いかも」などとどうでもいい回答をしてきます。私にどう思われても気にしないわけですね。眼中にないのか。悲しい・・・ ちなみに迷った挙句、私がどう答えるかというと、「経験をコレクションすること」と答えます。質問してきた相手は、「え? どゆこと?」と一瞬食いつきますが、なんてことはない、「旅行する」、「映画を観る」、「音楽を聴く」、「美味しいものを食べる」、「スポーツを観る」などの一般的な趣味の要約であって、私の場合、旅行に行く理由は行きたいから行くというよりは、行ったことがないところだから行ってみたい、観たことのない映画だから観てみたい、聴いたことのない曲だから聴いてみたいなど、結局経験を得たいがためにしているのだと説明すると相手は、やれやれといった表情を浮かべ、めんどくせぇヤツだなと思われてしまいます。偏屈じじいだと思われてしまいます。カッコつけて嫌われるタイプです。チキショー、ならば本音を言いましょう。いろんな女のコとエッチすることです!! それが、「経験をコレクションすること」の本当に意味です。出来ることなら、毎日違うコとエッチしたいです!! 最低なクソ野郎ですね。本音を言って嫌われるより、カッコつけて嫌われておきます。そんな私が再び同じコとセックスするなんて、例え仕事とはいえ、よっぽど好きなコか、よっぽど気持ちよかった相手だけです。”まほチャン”は両方当てはまってます。7年ぶりの再会セックスであれば余計気分が盛り上がります。そんな作品であります。 P.S. 「貴方の趣味は何?」の質問で、「人間観察」とか答えるめんどくせぇ女は嫌いです。

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【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接198 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。これだけ世の中をセクハラやらフェミニズムやらで騒がせておいても、テレビや雑誌、SNSなどでは相変わらず女性は内面で勝負しようとせず、自ら性的要素を強調し、注目を浴びようとしています。メディアに限らずかもしれません。一般の職場でも、女性はおっぱいを寄せて上げて大きく見せてるくせに、こっちが「おっぱい大っきくなったんじゃない?」なんて言ったものなら、「はい、セクハラ!」「はい、女性蔑視!」と罵声を浴びせてくることでしょう。まさにトラップです。ちむ兄には、生きにくい世の中になったものです。女性からすれば、男性の気を引くための性的要素強調手段は男性全般を喜ばすためではなく、イケメンとお金持ちにだけ向けたものなのかもしれません。悔しいです・・・(涙) しかし、中には強力な武器を持っているにもかかわらず、それを全く利用しようとしない女性もいます。今回登場の”弥生チャン”や前回登場の”紗良チャン”などは、折角の立派なおっぱいを全く強調しない出で立ち、むしろ目立たないような服装をしています。”紗良チャン”の過去の服装もチェックしてもらえば解ると思います。すぐおっぱいに食いつくような男にロクなヤツがいないと悟っているのかもしれません。いや、おっぱいを武器にするまでもなく十分モテてきたのでしょう。確かに両者、性格も明るく素直で喋っているだけでも楽しい女のコです。男からすれば、そんな気はなく、お付き合いしてみて後からおっぱいの存在を発見したとすれば、なんて素敵なサプライズとなるでしょう。よっ、演出上手! そんな”弥生チャン”に負けないサプライズ娘、”ナナちゃん”の衝撃的未公開映像集も期待していい内容です!

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【ガチん娘!サンシャイン】アナルを捧げる女44 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。私は、愛煙家であり、嫌煙家です。タバコは好きですが、タバコを吸う人が嫌いです。タバコを吸う人の多くはマナーが悪いからです。そして、ご都合主義でもあります。「いやいや、そんなことはない。ちゃんとマナーを守ってますよ。タバコの吸える居酒屋で同席の中にタバコを吸わない人がいたら、気を使って吸う前に吸ってもいいか確認してから吸ってますしー!」「喫煙所、もしくは灰皿のないところでは吸わないんだから文句ないでしょ?」 はい、そうですね。おっしゃる通りです。居酒屋で気を使ってるんですものね。でも、本当に気を使っているのは、タバコを吸わない人のほうですからー。そりゃ、「吸っていい?」って、吸う前提で質問されたら、流れで「いいよ」と答えてしまうでしょう。まして、「吸わないでくれる?」なんて本音で返せば、「え?! ここタバコ吸っていい居酒屋ですけどー」って正論ぶって結局吸うわけですよね。「新幹線の座席倒す前に後の席の人に一言断ってから倒しますー。私って、マナーいいでしょ?」って言ってるヤツと一緒です。そして、山の中とか、人気のないところなら、喫煙所や灰皿のないところでも吸うのです。「携帯用灰皿持ってるんでー」 はい、ご都合主義です。私が言いたいのは、マナーのいい人ぶるヤツが嫌いということです。いっそのこと、堂々と歩きタバコをしてるクソ野郎のほうが、「自分はマナーが悪くて世の中のルールも守れないクソ野郎ですよ」と開き直っていていいかもしれません。いや、よくないか。かく言う私も愛煙家。マナー知らずなプレイで”紗良チャン”を泣かせてしまいます。”紗良チャン”、ごめんなさい。これからは少しでもよい人間になれるよう努力します。まずは、禁煙からはじめさせていただきます・・・

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【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接197 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。何者でもない個々が簡単に自由に情報発信できる時代となって久しい昨今、思い違いの自我に目覚めるひとが増えました。言葉を変えると、クソ人間が増えました。詳しく言うと、何故か人に認められたくて、何故だか人に賞賛されたくて、無駄に羨望されたくて、ウソで塗り固めた虚像をあたかも自然体の自分であると作為的に偽るクソ女が増えました。そのくせ、都合の悪いときには「他人の意見なんてどうでもいい」「ありのままの自分でいたい」「自分らしく生きたい」などと言い出すクソ女が増えました。髪の色派手にしてみたり、バリバリ整形だったり、ピアスだらけだったり、ダサいタトゥー入れてたり、写真を加工しまくったりしてるくせに「ありのままの自分を見てほしいの」とか言い出すクソ女ども・・・ 個人的には嫌いではありません。ヤラせてくれるなら・・・ しかし、本当にありのままの自分を曝け出し、愚直に生きているひとの姿を目の当たりにすると心からの承認と賞賛を贈りたくなります。ありのままの姿で、ありのままの痴態を晒す”佳菜子チャン”に「いいね!」を差し上げたい。人に羨望されることは少ないであろう彼女の生き様に沢山の「いいね!」を差し上げたい。私もそんな人になりたかったのだから。

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【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接195、196 – Hey動画

はい、どもども、ちむ兄です。私は一体いつになったら、女性をイヤらしくない目で見れるようになれるのか・・・ 皆さんもきっとそうでなのでしょう。女友達は勿論のこと、勤め先の女子社員達や近所付き合いしているママさん、弁当屋のちょいブスねーちゃんに至るまで、目に入る女性をもれなくイヤらしい目で見てますよね? え?! んなことない? 私だけ?? いやいや、絶対皆さんもイヤらしい目で見てますって! イヤらしい目というよりは、エロプロファイリングをしていると言ったほうがいいかもしれませんね。「このコ、地味で真面目そうな顔してるけど、こんなコに限ってとんでもない淫乱なんだよなぁ」、「受付のあのコ、めっちゃスッケベなフェラするんだろうなぁ」、「美容室でカットしてくれるこのお姉ちゃん、彼氏に首絞めプレイされて白目剥きながらイキまくってんだろうなぁ」etc. と勝手にエロプロファイリングしてるはずです。私はパチンコ屋の掃除のおばちゃんにまでエロプロしています。そのエロプロの内容は大概当たっています。根拠はありませんが、大概当たっていると思っています。その女性の所作、表情のクセ、目の動き、頭蓋骨の骨格の造形などからじっくりとエロプロをすれば、その女性のセックスはもう盗み見たのと一緒です。いや、セックスしたのと一緒です。この年になっても、まだ私はこんなバカなことを言っていますが、本当にいつになれば、女性をそんな目で見ない日が来るのか、はたまた、来ないのか・・・ さてさて、今回は、”由加里チャン”と”みぃチャン”のミニマム女子2人が登場。エロプロ未熟者でも難なくプロファイリングできちゃうレベルの2人です! 是非、推定通り、いや、それ以上の乱れっぷりをお楽しみください。

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